2011-10-07
日本の仲間の商品です 皆に紹介’したいと思います~
siku-sikuへようこそ!!!
神々の住む「BALI島」より「siku-siku」を「あなた」のもとへ・・
「siku-siku」とは、インドネシア語で「直角」という意味。
常に太陽に向かってまっすぐ突き進む!!!
神々の住む島と言われる、BALI島で生まれる、一つ一つの商品。
上に伸びるsiku-siku...神様と常につながっていたい。
そして、地。
常に初心を忘れない。
そんな気持ちから、ロゴを作成し、2011年1月より生まれました「siku-siku」
一つ一つが手作りで、若手BALI人デザイナーがデザインし、バリ人職人が作り上げる。。!!
そうして完成される「siku-siku」商品の数々・・・
手作りでぬくもりある、「siku-siku」の商品。
目指すは、「お客様の求める商品、デザイン」
そしてなによりも「笑顔」
「感謝!!!!」
siku-siku is a home industry was established on 16 January 2011. all goods produced are handmade and made with a happy heart.
all the products that we make, is using high quality leather.
with various designs and colors, making all the products be unique and elegant.
Thank you very much for your confidence to choose our products as a fashion in your life.
siku-siku
Best regards,
Nao and Anik
詳しくはこちら> ブログスポット
アメバブログ
2011-10-05
涙零しても ずっと笑顔を出してみます‘~
今日の夜はある情報に聞いたこと凄く悲しくなってきた
やっぱり俺は昔から捨て子の人間だった
それでもそれでも また始まる新しい笑顔だと信じてます
今日は友達と一緒にあるところに飲みに行きます
皆と遊んだり、笑ったり、優しくしたりして 悲しいこと忘れるように 背いっぱい生きるつもりです
暫くこのブログの更新は止まっているので 皆誠に申し訳ございません
ダルマ より
、、、、、、、、、、、、、、終、、、、、、、、、、、、、
2011-10-04
2011-10-03
2011-10-02
2011-10-01
(ンガベン)バリの遺体を焼くことの儀式です!
(ンガベン)バリの遺体を焼くことの儀式ですバリでは大部分の人が ヒンドゥー教徒ですが
ヒンドゥー教徒では亡くなった人の魂と肉体を神に返すために遺体を焼くことが一番早い方法だと信じているのです 凄く大変費用がかかりそうな行事ですね$$
すぐに ンガベンを行うことが出来なければ遺体を一度お墓に埋めてお金が貯まるまで何年か待ちます。。大変な辛抱ですね。。お金が貯まったらお墓を掘り返して骨を取り出しますそしてそれをアランアランと言う草と椰子の葉で出来た人形の中に入れます
そのおみこし見たいなものはバデと呼ばれます
バテは火葬場まで運ばれます。、儀式のクライマックスでは遺体はバテから下ろされて パツランガンと言う木でできた牛の像の中に移されます.僧侶が聖水と一緒に全部焼かれます
火が消えたら灰を集めて椰子の殻に入れて海に流します
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